2008年12月11日

加勢大周被告、芸能界引退を表明 

加勢大周被告、芸能界引退を表明 「田舎で一から出直し」

こんなことで、今までやってきたことを自分の手で終わらせてしまい、とんでもないことをした」−。10日東京地裁で開かれた俳優、加勢大周被告(38)=本名・川本伸博=の初公判。被告人質問で加勢被告は「田舎の親元に戻って一からやり直したい」と述べ、芸能界から身を引く意向を示した。すでに、東京都世田谷区の自宅マンションは引き払っており、社会復帰後には北海道函館市の実家に戻る見通しだ。
               産経新聞より

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081210-00000535-san-soci

今日はテレビでも加勢大周さんのことを報道していましたね。
自宅マンションの外観も映っていましたが、大麻を所持していただけでなく、自宅で大麻草の栽培もしていたそうです。
なんでも、クローゼットのなかで栽培していたとか。
たしか最初に大麻に手を出したのは、高校生のころだとか報道していましたが。
でも、芸能人で薬物を使用している人ってけっこう多いですね。
有名人だからすぐに報道されて騒ぎになるのでそう感じるのかも知れませんが。
ごく一般の人にも大麻などが広まっているそうですが、やはり若い人に多いのでしょうか。
田舎で生活するのは彼にとってはいいことだと思いますよ。
posted by みかん at 03:21| 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月09日

シガニー・ウィーバーが60歳にして「エイリアン」に復帰か?

シガニー・ウィーバーが60歳にして「エイリアン」に復帰か?

eiga.com 映画ニュース] シガニー・ウィーバーが主演したSFアクション「エイリアン」シリーズが、1979年にリリースされた第1作から09年で30周年を迎える。

エイリアン4」(97)まで主役のエレン・リプリーを演じたウィーバーはかねてより、「エイリアンVS.プレデター」(04)と続編「AVP2」(07)について、「ひたすらクリーチャーだけを見せ物にして過剰露出した次元の低い作品」と苦言を呈しているが、このほど彼女自身が米MTVの取材に答え、第1作の監督リドリー・スコットと再タッグを組んで、新たな「エイリアン」シリーズを構想中であることを明かした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081209-00000001-eiga-movi

えーっ シガニー・ウィーバーってもう60歳なんですか。
「エイリアン」シリーズが30周年ということは、そうなりますね。
エイリアンを最初に見たときは、強烈な印象を受けました。本当に恐怖感を味わいましたね。
当時はエイリアンという言葉は新鮮でしたし、もてはやされました。
やはり第一作は強烈でした。
リプリーの再登場となると、興味もありますが、どうなんだろうという感じもします。
posted by みかん at 20:07| 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月29日

au携帯発火事故

au携帯発火事故、13件
全く知らなかったのですが、破裂や発火事故が起きていたのですね。
対象の携帯電話はW42Kです。(京セラ)
破裂や発火事故は昨年の10月以降毎日発生していたそうです。昨年11月には北海道で最初のやけど被害がありました。
ジャージー姿でくつろいでいた女性がポケットに入れていた携帯電話が突然発火し、ジャージーが焦げた。そのため女性はあわてて携帯電話を取り出して、火を消そうとして足で踏んだために足にやけどをしたそうです。
今年1月には青森県で就寝中の女性が枕元で充電していた携帯電話が破裂し、女性は左腕に全治一週間のやけどを負ったそうです。
これ以降、各地で携帯電話の破裂や発火が立て続けに起きたために、KDDI京セラもやっと欠陥を疑って本格的に調査を始めました。
今月14日には、ユーザーの使用方法の問題ではなく、電池内の絶縁シートが劣化してショートするのが原因であることを特定したそうです。
しかし、直ちに公表をしなかったために、その後もやけどをした人が出ています。
利用者への情報提供を第一に考えるべきですよね。
posted by みかん at 17:18 | TrackBack(4) | 時事ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月06日

働きマン・速水もこみち

働きマン・速水もこみち
昨夜放送の働きマン見ましたか?
毎回楽しんでいます。登場人物についても徐々にわかってきて、面白いですね。特に速水もこみちさん、かっこいいです。
もこみちって変わった名前だなぐらいしか思っていませんでしたが、結構いいですね。
彼についてです。
1984年8月10日生まれ。
東京都出身。
2002年、テレビ朝日系ドラマ「逮捕しちゃうぞ」で俳優デビュー。

今回の速水もこみちの役は、日本テレビ「働きマン」で、憎まれ役・田中邦男です。

週刊誌「JIDAI」の、22歳の新人雑誌編集者・田中邦男。
ファッション誌を作りたいのに週刊誌に配属されてしまい、自分たちの雑誌を「ただのゴシップ誌」と言い捨てる。
根拠のない自信を漂わせ、職場の電話をとることもない。仕事よりもプライベートを優先し、付き合いが悪く、悪気はないのだが失言が多い。
自己中心的で偉そうな言動を繰り返し、主人公・松方と対立することも多い人物。
いるいる、こういう若いの、どこの職場にも――思わずそう言いたくなる今回の役は、新人雑誌編集者。
でも若者だからといって、働く気のないような人ばかりなわけじゃない。

ドラマは、「働くとは何?」がテーマ。
この田中邦男という人物は、周囲から無気力と見られているが、仕事への情熱はあるようです。
最初の頃は松方の考え方と相容れない感じだったが、回を追うごとに彼も働きマンになっていくようです。
これからの放送も楽しみです。
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2007年10月28日

新ドラマ「おいしいごはん」

新ドラマ「おいしいごはん」始まりました

2007年、10月25日(木)夜9時スタートのTV朝日・新ドラマ「おいしいごはん!鎌倉・春日井米店」。
「美味しいご飯」でも、「おいしい御飯」でもなく「おいしいごはん」なのだそうですよ。
家族の絆をテーマにしたドラマです。
藤原紀香の演技にも注目しています。
あらすじは、渡哲也さんが演じる、時代遅れを絵に描いたような古い考えの強情オヤジ春日井竜平は、その性格が災いして家族と絶縁状態になってしまいます。
ところがある時心臓病になってしまい、余命わずかと診断されてしまった。
それをキッカケに15年ぶりにバラバラだった家族が結集。
明るくて何事にも前向きな嫁・たえの存在もあり、崩壊していたはずの一家が少しずつ家族としての絆を取り戻していくというストーリーです。

●豪華キャストは下記になります。
父・ 春日井竜平(渡哲也)
母・ 円城寺千恵子(余貴美子)
長女・ 宇喜田円(羽田美智子)
長男・ 春日井新平(徳重聡)
次女・ 春日井楓(水川あさみ)
三女?竜平の隠し子?・ 沢野雫(星井七瀬)
長男の妻・ 春日井たえ(藤原紀香)
長男の長男・ 春日井翔太(土井洋輝)
米屋従業員・ ゴロー(塚地武雅)
竜平の幼馴染・ 康庵和尚(小野武彦)

●スタッフは下記です。
脚本/吉沢良太
監督・演出/吉田啓一郎ほか
プロデュース/西河喜美子
プロデュース/大川武宏
プロデュース/山崎智広
制作/テレビ朝日
企画/石原プロモーション
主題歌担当/COLOR(カラー)*COLOR(カラー)がドラマの主題歌を担当するのはかなり久しぶり。「熟年離婚」が最後。
主題歌/青い鳥


posted by みかん at 20:54 | TrackBack(1) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月25日

働きマン見ましたか

働きマン」見ましたか

昨晩のドラマ「働きマン」見ましたか、結構面白かったです。
このドラマの原作は人気コミックです。原作者は超人気作家『安野モヨコ』氏。
新世紀エヴァンゲリオン』で有名な庵野秀行監督と夫婦でもある『安野モヨコ』さんです。
 某新聞の日曜版に「オチビさん」という漫画が載っているのですが、同じ作者のようですが、こっちの画がとってもかわいいんですよ。

「働きマン」のあらすじです
週刊「JIDAI」の女性編集者、松方弘子・独身・28歳・元巨乳。恋人とのデートよりも仕事を優先する、男勝りの性格。
ひとたび仕事モードに突入する「男スイッチ」が入ると、寝食も忘れ男性顔負けの働きぶりをみせるため、彼女のニックネームは人呼んで『働きマン』。
主人公の仕事人間の松方だけでなく、周りで働く様々なタイプの人間の視線を通して、「働くとは何か」を問うドラマです。
 主人公のファッションやライフスタイルも注目ですよ。特にアフターファイブの過し方がなんとなく気になります。

ちなみに☆働きマンキャスト☆です

松方弘子:菅野美穂
荒木雅美:佐田真由美
小林明久:荒川良々
田中邦男:速水もこみち
渚マユ :平山あや
梶舞子 :吉瀬美智子
梅宮龍彦:伊武雅刀
成田君男:沢村一樹
堂島保 :野仲イサオ
山城新二:吉沢悠
菅原文哉:津田寛治



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2007年10月23日

金曜ドラマ「歌姫」について

金曜ドラマ「歌姫」について

 10月になって色々なテレビ局、色々な曜日、時間帯に新ドラマがスタートしています。その中で注目なのが、TBSで始まる金曜ドラマ「歌姫」です。今回はその金曜ドラマ「歌姫」の放送内容についていくつか挙げてみたいと思います。
 最初に、このドラマの簡単なあらすじについてですが、時代としては昭和30年代を舞台にしています。物語は高知県土佐清水の映画館「オリオン座」を中心にした人々の生活などを題材にしています。
 主演は長瀬智也(四万十太郎・小泉旭)、相武紗季(岸田鈴)ですが、他の出演者として、佐藤隆太(クロワッサンの松)、大倉忠義(神宮寺)、風吹ジュン(岸田浜子)、斉藤由貴(鯖子)、飯島ぼぼぼ(ゲルマン)、ジュディ・オング(清水さくら)などの演技が注目されます。
今回テレビドラマ化される元は、2004年にサタケミキオ率いる「東京セレソンデラックス」により上演された舞台「歌姫」です。
この「歌姫」の舞台は2007年に再上演が行われたそうです。
脚本を手がけるサタケミキオと夫婦である大河内奈々子もドラマに小日向泉役で出演するそうです。
出演者の中で印象的なゲルマン役の飯島ぼぼぼという名前の役者さんですが、彼は上述した劇団「東京セレソンデラックス」の一員です。彼の主なテレビ出演は、2007年「オールスター感謝祭」、映画「ヒートアイランド」、映画「同窓会」、ドラマ「花より男子2」、ドラマ「アタックNo.1」です。
個人的なブログ『ぼぼぼの散歩紀行』(http://bobobo.jugem.jp/)も開設されています。
この人のことはよく知らないのですが、顔を見ればわかると思いますので楽しみです。

 
posted by みかん at 18:57 | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月05日

愛の迷宮

愛の迷宮とは

 「愛の迷宮」ってご存知ですか?
 最近「愛の迷宮」という言葉がキーワードとして人気上昇しているようです。「愛の迷宮」とはいったい何なんでしょうか?

 「愛の迷宮」とは、先日より放送の始まった東海テレビ制作、フジテレビ系列の昼ドラマの事をさしています。
 放送予定は2007年10月1日から12月27日まで全65話の昼のドラマとなります。
 昼のドラマというとなんか暗くて陰湿なイメージがあるのですが、
今秋の新ドラマはまだ放映時間まで時間がある番組も含めて、すでに人気があるものが多いようです。だからキーワードとして上がってきているんでしょうか?
最近のテレビ番組といえば「バラエティー」「ドラマ」などが目立ってばかりいますね。

愛の迷宮」では、主演を1人と限定せず、宮本真希・高橋かおり・保阪尚希・咲輝…沢木航太・黒川芽以・阿部進之介・河合龍之介の6名を同時主演としているそうです。
ドラマのあらすじは、鮎川コンツェルンの御曹司、光男は、旧華族の文香と愛の無い結婚をします。そのうえ光男は兄の未亡人である可奈子と愛人関係にありました。その関係を知った頃、文香は使用人の航太と真実の愛に陥っていました。しかし航太にも妻がいました。それでも結ばれた文香と航太なのですが・・・という感じで物語は進んでいきます。





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2007年10月04日

「有閑倶楽部」とは

「有閑倶楽部」始まります
 10月16日から、KAT?TUNの赤西仁クンが主演のドラマが始まることになりました。
 何しろKAT?TUNの赤西仁クンが主演ということで、注目を集めていますが、さらに、ドラマの原作者が、有名な漫画家の一条ゆかりさんということも期待を抱かせますね。
 一条ゆかりさんの作品は、ドラマ化されるケースが多いようです。
あなたも知らないうちに、彼女のドラマ化された作品を1度は見たことがあるのではないでしょうか?
ドラマ化された作品には、「砂の城」「デザイナー」「正しい恋愛のススメ」などがあります。

一条ゆかりさんは、1968年に『雪のセレナーデ』という作品で第1回りぼん新人漫画賞に準入選受賞して漫画家としてデビューしました。
一条ゆかりさんは、漫画家の間では、女王ともよばれているほどで、とても丹精で美しい画だと思います。
それと登場人物の表情の動きが面白くて、つい引き込まれてしまいます。
 今回、ドラマ化される「有閑倶楽部」は、以前、単発ドラマ化されたことがあり、その際は、国生さゆりさんが演じる剣菱 悠理(けんびし ゆうり)が主演でした。
しかし、今回のは、KAT?TUN赤西仁クンが演じる松竹梅 魅録(しょうちくばい みろく)が主演です。
 今回は、復帰したばかりのKAT?TUNの赤西仁クンが主演ということなので、話題性も十分あり楽しみです。

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2007年05月17日

J・K・ローリング、ハリー・ポッターの8巻を執筆予定?

J・K・ローリング、ハリー・ポッターの8巻を執筆予定?


7月に発売される「ハリー・ポッターと死の秘宝」(仮題)はシリーズ最終巻と言われているが、8巻目が執筆されるかもしれない。著者のJ・K・ローリングは以前から7巻目で終わりと言ってきたが、もう1冊書く可能性もあるようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070516-00000003-flix-movi

第7巻で終わりということだったので、がっかりしていましたが、もう少し続く可能性が出てきたようで嬉しいです。
posted by みかん at 00:02 | TrackBack(0) | エンターテインメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする